前回は実際にUnityに触って操作方法を勉強してみました!
今回はUnityの画面について勉強して見たいと思います。

第3話 Unityの画面を勉強してみる

Unityの画面は全て英語なので、ド素人の筆者にはよくわからないのですが、
色々とググって自分なりに解釈してみました。
間違ってたらごめんなさいm(_ _)m
unity内容
①Scene
アプリの編集画面のような感じです。Sceneでは配置したオブジェクトを弄くることが出来ます。

②Game
実際にゲームを動作させた画面です。

③Hierarchy
Sceneに配置されているオブジェクト一覧のような感じです。

④、⑤Project
アプリの中身みたいな感じです。エクスプローラーのようにフォルダ階層になっていて④がフォルダ階層で、⑤がフォルダの中身です。

⑥Inspector
オブジェクトの内容が書かれています。どこに配置してあるとかどんなスクリプトが適応されているとか。
Scene
①Sceneの表示設定
テクスチャとかワイヤーフレームとか、超初心者の筆者はTexturedに固定です!

②レンダリング設定
描画設定です。RGBとかAlphaとか・・・筆者はRGBのままです。

③2DのOn Off
2D表示か3D表示の設定です。2Dゲームを作る場合は2Dに設定するとイメージが湧きやすいです。

④照明の設定
Sceanに配置している照明のOn Offです。

⑤オーディオ設定
オーディオのOn Off

⑥Effects
⑦Gizmos

みたいな感じです。
後半端折ったのは 理解出来ていないから 後で勉強する予定だからです。
game
①アスペクト比の設定
実際のデバイスで表示するサイズに指定するとイメージが湧きやすいです。

②Maxサイズの表示
Onにすると、再生した時に全画面で表示

③スタッツ
描画した際の統計を表示します。負荷などを見る事が出来ます。

④Gizmos

覚える事がいっぱいありますね( ´・ω・`)
習うより慣れろという言葉を信じて弄りながらおいおい覚えていきたいと思います。

次回はAsset Storeという魔法のような機能を使って見たいと思います!


この記事を書いた人
 石田 哲也  AIDパートナー様担当
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神奈川県出身。輸入事業で起業後、広告代理店~リワードアドネットワーク~アプリ開発事業を経てライヴエイドに参画。