Super Ball Juggling

巷で話題の「Flappy Bird」。"超シンプル"且つ"無理ゲー"というカジュアルゲームのジャンルを是非先導して欲しいなと思いつつ、有名になり過ぎた為、マーケットからはセルフリジェクトされていますが、

こちらの「Super Ball Juggling」は同開発者によるリフティングゲーム。

これまた、"シンプル"な作りで"激ムズ"というブレない姿勢がとても好感持てるなと。

操作方法ですが、ボールが落ちてくる側(左右どちらか)の画面をタップすることで、プレーヤーが足を伸ばしてボールを蹴り上げます。

はじめは左側のプレーヤーだけにボールが落ちてくるのですが、7回目ぐらいから右側にもボールが落ちてきて、、大道芸人のジャグリングみたいな操作に。ボールを蹴る(タップする)タイミングによって、ボールの上がり幅が異なる為、左右のリズムは一定でなく、ここが激ムズのポイントですね。

ただ、本当に難しいが故に「攻略してやろう」「上手くなりたい」というモチベーションが湧いてきます。

「Super Ball Juggling」

一人二役リフティングゲーム
AppStore


■ここが匠
シンプルゲームを1人のユーザーでマルチプレイ

■その他情報
スーファミ世代にとってリフティングゲームと言えば、プライムゴール。。


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この記事を書いた人
 福島 智晴  AIDパートナー様担当
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茨城県北相馬郡出身。広告代理店、アプリ開発事業(マネタイズ担当)を経てAIDアドネットワークのパートナー様担当に。最近ドラム始めました。