AID/スルーパス 運営公式ブログ

スマートフォン向けアドネットワーク「AID(エイド)」、SSPの「スルーパス」運営チームの公式ブログ。
Android/iOS向けのマネタイズプラットフォームとして、
開発・DL数拡大・収益化をテーマとした記事を更新していきます。

タグ:Aid

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今回は弊社のAIDをUnityアプリに導入する際の手順を書いていきたいと思います。
大まかな流れとしては、
1.SDKダウンロード
2.オブジェクト設置
3.ID入力

の三点ですごく簡単です!

第11話 アプリにAID(広告)を導入してみる

まずはAIDの管理画面からUnityのプラグインをダウンロードします。
Unityのバージョンによって使用するプラグインは異なります。
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SDKのダウンロードが完了したら、広告を導入したいプロジェクトのSceneを開きます。

1

次にダウンロードしたUnityプラグインのSDKフォルダを開きます。

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SDKフォルダにあるAIDプラグインのunitypackageをダブルクリックします。

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すると、Unity上でimporting packageが立ち上がるので、
importをクリック!!

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これでプロジェクトにAIDプラグインのimportが完了です。
続いて、ProjectビューのAidAd.Communication>ObjectsにあるAidManagerというプレハブをHierarchyビューにドラッグ&ドロップします。

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続いて、Hierarchyビューに置いたAidManegerを選択し、Inspectorビューに情報を入力していきます。

Ads_Type_popuptext
⇒画像版はそのまま、ポップアップテキスト広告の場合はチェックを入れます。

Aid ID
⇒広告枠作成時に生成される「メディア識別コードを入力します。

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これで完了です!
非常に簡単ですので、Unityでアプリを作られた際には是非試してみてください!

この記事を書いた人
 石田 哲也  AIDパートナー様担当
 canvas facebook
神奈川県出身。輸入事業で起業後、広告代理店~リワードアドネットワーク~アプリ開発事業を経てライヴエイドに参画。
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前回は実際にUnityに触って操作方法を勉強してみました!
今回はUnityの画面について勉強して見たいと思います。

第3話 Unityの画面を勉強してみる

Unityの画面は全て英語なので、ド素人の筆者にはよくわからないのですが、
色々とググって自分なりに解釈してみました。
間違ってたらごめんなさいm(_ _)m
unity内容
①Scene
アプリの編集画面のような感じです。Sceneでは配置したオブジェクトを弄くることが出来ます。

②Game
実際にゲームを動作させた画面です。

③Hierarchy
Sceneに配置されているオブジェクト一覧のような感じです。

④、⑤Project
アプリの中身みたいな感じです。エクスプローラーのようにフォルダ階層になっていて④がフォルダ階層で、⑤がフォルダの中身です。

⑥Inspector
オブジェクトの内容が書かれています。どこに配置してあるとかどんなスクリプトが適応されているとか。
Scene
①Sceneの表示設定
テクスチャとかワイヤーフレームとか、超初心者の筆者はTexturedに固定です!

②レンダリング設定
描画設定です。RGBとかAlphaとか・・・筆者はRGBのままです。

③2DのOn Off
2D表示か3D表示の設定です。2Dゲームを作る場合は2Dに設定するとイメージが湧きやすいです。

④照明の設定
Sceanに配置している照明のOn Offです。

⑤オーディオ設定
オーディオのOn Off

⑥Effects
⑦Gizmos

みたいな感じです。
後半端折ったのは 理解出来ていないから 後で勉強する予定だからです。
game
①アスペクト比の設定
実際のデバイスで表示するサイズに指定するとイメージが湧きやすいです。

②Maxサイズの表示
Onにすると、再生した時に全画面で表示

③スタッツ
描画した際の統計を表示します。負荷などを見る事が出来ます。

④Gizmos

覚える事がいっぱいありますね( ´・ω・`)
習うより慣れろという言葉を信じて弄りながらおいおい覚えていきたいと思います。

次回はAsset Storeという魔法のような機能を使って見たいと思います!


この記事を書いた人
 石田 哲也  AIDパートナー様担当
 canvas facebook
神奈川県出身。輸入事業で起業後、広告代理店~リワードアドネットワーク~アプリ開発事業を経てライヴエイドに参画。




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